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    <title>横浜開港150周年を応援しよう！</title>
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    <updated>2009-06-02T13:42:48Z</updated>
    <subtitle>2009年は横浜開港150周年となります。横浜ではいろいろなイベントや記念式典などが行われる予定となっています。この見どころや開港150年の歴史など紹介しています。</subtitle>
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    <title>ラ・マシン（La MACHINE）の大きなスケールのアート</title>
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    <published>2009-04-25T08:04:13Z</published>
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    <summary>ベイサイドエリアの「Y150はじまりの森」では、 巨大スペクタクルアート劇団であ...</summary>
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        <![CDATA[<p>ベイサイドエリアの「Y150はじまりの森」では、 巨大スペクタクルアート劇団であるLa MACHINE（ラ・マシン）が公開されました。</p>

<p>ラ･マシンはフランスの世界的アートパフォーマンス劇団で、いろいろな国で様々なパフォーマンスを行っています。どんなアートパフォーマンスをやっているのかを一言で言えば劇団の名前でもあるマシン（機械）で街中を歩き回るパフォーマンスです。これだけ聞くとあまり伝わらないかもしれないですが、ただ機械を操るだけではなくてまわりの演出にもとても凝った演出をしていました。</p>

<p>イギリスのリバプールや地元フランスのナントでも行われていて、そのオブジェも大きな少女や象、クモなどいろいろな生き物をリアルに表現していて、それでさらに動くというほかでは考えられないパフォーマンスアートを作り上げています。まるで街中全体が劇場なのと思ってしまうくらいスケールの大きいアートですよ。</p>

<p>ラ･マシンがパフォーマンスを行う街によってどういう見せ方をすればよりインパクトがあるかなどがよく研究されていて、実際に見てみると本当にすごい迫力のパフォーマンスでした。4月30日に行われたパフォーマンスではニュースなんかで見た人は分かると思いますが、横浜で2匹の大きなクモのマシンが横浜の街を所狭しとかけ回り、横浜の街全体が劇場になりました。初日から3日間の観客の動員数はなんと60万人を超えていたそうです。</p>

<p>こんなすごいイベントだったら毎年来てくれたらいいのに・・・って思わず思っちゃいました。</p>]]>
        
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    <title>150周年マスコットキャラクター「たねまる」</title>
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    <published>2008-12-23T10:53:12Z</published>
    <updated>2009-01-27T09:11:24Z</updated>

    <summary>横浜開港150周年のマスコットキャラクターがいます。その名前は&quot;たねまる&quot;です。...</summary>
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        <![CDATA[<p>横浜開港150周年のマスコットキャラクターがいます。その名前は"たねまる"です。このマスコットのたねまるを少し紹介します。</p>

<p>たねまるは、横浜開港資料館のある"タマクスの木"の妖精で、航海を続ける船のことです。今から150年前に、黒船が日本へ来て開国・開港した時代より、ずっと日本を見守ってきました。そしてこれからの150年に向け新たな種を乗せて出航するために、たねまるはやってきたとのことです。これからたねまると一緒に横浜の街をもっと盛り上げていく為に頑張ろうというメッセージを残す為だと思います。</p>

<p>たまねるのオフィシャルグッズもよこはま動物園ズーラシアやよこはまコスモワールド、赤レンガデポなど今現在16店舗で販売されています。ここでその「たねまるグッズ」を少し紹介しましょう。</p>

<p>たねまるグッズの中で人気アイテムは、ピンズ（650円～）じゃないでしょうか。「考える」「照れる」「おーわらい」などいろんなポーズのたねまるがデザインされていてとってもキュートですよ。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>たねまるのぬいぐるみもあります。サイズも色々用意されています。たねまるぬいぐるみのお値段はSサイズ　2,100円、Mサイズ　3,800円、Lサイズ　6,300円となっています。ぬいぐるみお手玉という商品もあってこれは1,450円で販売されています。たねまるのストラップ（580円）も人気商品の1つで、「飛ぶ」「考える」「立つ」の3種類が用意されています。またボールチェーンタイプもあります。</p>

<p>たねまるの小物雑貨などもいっぱいありますよ。うちわ（320円）や扇子（1,300円）、マグカップ（980円）や、同じマグカップでもお湯を入れると表面の絵が変わる「温度変化マグカップ」（1,500円）なんかもあります。その他のたねまるグッズはネクタイ（6,800円）や、ミニトートバッグ（1,260円）などがあったり、お菓子やステーショナリー、Tシャツなど、たくさんのたねまるグッズがあるので、ぜひ開港・開国150周年の記念に手に入れてみてはいかがでしょうか？<br />
</p>]]>
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    <title>&quot;マザーポートエリア&quot;おすすめイベント</title>
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    <published>2008-12-21T10:53:13Z</published>
    <updated>2008-12-30T14:29:32Z</updated>

    <summary>マザーポートエリアは、ベイサイドエリア、ヒルサイドエリアと３つのエリアに分けられ...</summary>
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        <![CDATA[<p>マザーポートエリアは、ベイサイドエリア、ヒルサイドエリアと３つのエリアに分けられた横浜開港150周年記念イベント「Y150」の会場の1つです。</p>

<p>マザーポートエリアの範囲は、横浜駅周辺～山下、山手地区になっています。Y150の為だけではなく、横浜という街をPRしたり、横浜への集客をより多くしていく為でもあり、そのためにいろいろなイベントや計画が用意されています。その中のいくつかを紹介します。</p>

<p>"横浜スタンプラリー"というイベントは名前で推測される通り、スタンプラリーを楽しんでもらうイベントです。実際にマザーポートエリアのいろんな所にスタンプを用意して、そのマザーポートエリア内のスタンプを集めていくことで、様々な賞品をもらうことが出来ます。具体的には横浜市内で20数箇所にラリーポイントが設けられているのでそこを来場者がまわってゲームをしているような感じで楽しみながら横浜を堪能することが出来ます。ご家族連れや恋人と参加してみてはいかがでしょうか？<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>"横浜回遊ルートマップ"は、ルートマップで横浜の魅力を再発見することができるイベントです。<br />
横浜回遊ルートマップには地元市民から寄せられた横浜のおすすめスポットやグルメ情報などたくさんの情報が盛りこまれています。このマップには「2009年1月～2009年4月の会期前マップ」と、「2009年4月末～9月の会期中マップ」2種類のマップが用意されて会期中には横浜市内の各所で無料配布されますので、一度見てみると面白いと思います。</p>

<p>そのほかにも、マザーポートエリアにあるいろいろなショップ、飲食店やその他の施設で、Y150の入場券を見せると割引などのサービスを受けることが出来る"優待割引制度"や、ボランティアガイドによるマザーポートエリア内のまちあるきが行われる"まちあるき 横浜達人ツアー"というプランも有ります。横浜の街をより一層知るチャンスでもありますし、今まで知らなかった横浜についても知ることができ、非常に楽しいイベントでもあります。</p>

<p>マザーポートエリアは、2009年1月～12月に開催されます。<br />
今マザーポートエリア周辺では、開始に向けてイベントなどの準備が進められていて、横浜の市民、地域、商店街などみんなで協力して横浜の街を盛り上げていく為に、頑張っています。</p>]]>
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    <title>よこはま動物園ズーラシアについて</title>
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    <published>2008-12-20T10:53:12Z</published>
    <updated>2009-01-14T10:17:53Z</updated>

    <summary>よこはま動物園ズーラシアと言えば横浜に住んでいる人ならみんな知っていると思います...</summary>
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        <![CDATA[<p>よこはま動物園ズーラシアと言えば横浜に住んでいる人ならみんな知っていると思いますが、横浜開港150周年記念イベント"開国・開港Y150"メイン会場の１つ、ヒルサイドエリアに隣接しています。ここで「よこはま動物園ズーラシア」を紹介をしたいと思います。</p>

<p>よこはま動物園ズーラシアは、「生命の共生」、「自然との調和」をメインテーマに作られています。ズーラシアという愛称は、平成８年に公募決定しました。動物園（Zoo）と、自然の広大さと言うイメージでユーラシア（EURASIA)を合成した造語です。</p>

<p>開演されたのは1999年4月で、その時は"横浜動物の森公園"の中で１次開園しました。それから現在までズーラシアのエリアは拡大しています。<br />
その後は<br />
2002年7月「わんぱくの森」と「わくわく広場」がオープン。<br />
2003年4月「アフリカの熱帯雨林」ゾーンの一部が出来る。<br />
2006年4月わんぱくの森ゾーンに、「自然体験林」が完成。<br />
2007年4月アフリカの熱帯雨林ゾーン内に「アカカワイノシシ展示場」が完成、またわんぱくの森ゾーン内に「ぱかぱか広場」がオープン。<br />
と年単位で拡大され続けています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>今現在のズーラシアの広さは、面積40.2ヘクタールで、今後全面的に開園すれば面積が約53.3ヘクタールになるそうです。そうなれば日本最大級の動物園になるとのことです。</p>

<p>ズーラシアはみんなに楽しんでもらえるように、いろんななイベントが随時開催されています。<br />
例えば冬のイベントで言えば12月20日～23日は、ズーラシアの動物たちにクリスマスプレゼントを贈るイベントが開催され、レッサーパンダにリンゴをあげたり、アカカンガルーにはパンと果物ケーキを、そしてペンギンにはドジョウをプレゼントします。動物たちにもうれしいクリスマスイベントですね。</p>

<p>また12月20日と21日の11:00～16:30にころころ広場にてあたり一面雪の広場が登場します。<br />
お子様たちと雪遊びをおもいっきり楽しめることでしょう。</p>]]>
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    <title>ヒルサイドエリアで開催されるイベント</title>
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    <published>2008-12-18T05:51:13Z</published>
    <updated>2008-12-24T11:04:37Z</updated>

    <summary>開国・開港Y150のエリアの中で、ヒルサイドエリアは、横浜市北西部の緑区と旭区に...</summary>
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        <![CDATA[<p>開国・開港Y150のエリアの中で、ヒルサイドエリアは、横浜市北西部の緑区と旭区に広がる"横浜動物の森公園"の中にあります。またこの会場であるヒルサイドエリアはよこはま動物園ズーラシアも隣に位置する自然溢れる会場です。</p>

<p>ヒルサイドエリアの開催期間は、2009年7月4日～9月27日の9:30～17:30となっています。<br />
ただし、8月の毎週土・日、9月19日～27日の9日間は、時間が9:30～20:30と延長されます。</p>

<p>このヒルサイドエリアでは、公募で集まった横浜市民スタッフが中心に、横浜にある里山に囲まれた自然環境の中で"Y150つながりの森"を創っていきます。<br />
ここでは横浜の懐かしさあふれる自然に触れることで、自然環境の大切さを肌で感じることが出来ます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ヒルサイドエリアでのイベントとして「私からはじめるこれからの150年」をテーマにとして公募で集まった市民スタッフ自らが企画し創り上げていく"市民創発プロジェクト"があります。この市民創発プロジェクトの内容は、楽しく対話することや実際に参加したり、体験することが出来るプログラムがたくさんあります。そのテーマについても「環境、自然、共生」などいろんなテーマがあり、そのテーマの中から150のプロジェクトが開発されています。</p>

<p>市民創発プロジェクトの中で開発されたプログラムは、"竹の海原"、屋外広場で展開していく予定になっています。その"竹の海原"はどこにあるかと言うと、"Y150つながりの森"の中心にあって、里山の自然を再生させるシンボルになっています。</p>

<p>竹の海原は実際に横浜市内に放置されている竹林などで、里山再生をするために、市民と一緒に伐採した竹を利用します。この竹の海原が完成したら、日本で最大級となる竹を使用した施設になるそうです。竹を利用した施設自体そんなにあるものではないので見に行くだけでも非常に価値があると思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>横浜赤レンガ倉庫</title>
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    <published>2008-12-17T10:53:12Z</published>
    <updated>2008-12-24T10:40:25Z</updated>

    <summary>&quot;横浜赤レンガ倉庫&quot;は&quot;開国・開港Y150&quot;のベイサイドエリアの会場として選ばれ...</summary>
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        <![CDATA[<p>"横浜赤レンガ倉庫"は"開国・開港Y150"のベイサイドエリアの会場として選ばれています。<br />
横浜赤レンガ倉庫は2008年で開業5周年を迎えたショッピングやレストランなどもある大型商業施設です。<br />
1号館と2号館の2つの建物があります。</p>

<p>横浜赤レンガ倉庫1号館は、1Fが横浜ではおなじみの老舗の店舗などのショッピングフロアがあり、2Fが絵画などの個展やミニコンサート、ワークショップなどが出来るスペースブースで、3Fは約300席を要するホールスペースとなっています。</p>

<p>2F、3Fではいつも絵画等の個展ギャラリー、コンサートなどの音楽イベントが行われていて、貸出施設として色々なジャンルのイベントを開催することが出来るスペースなので、開催したい方にも見にいきたい方にもオススメの会場スペースとなっています。<br />
1Fのショッピングフロアも本当に横浜に住んでいる方だったら誰もが知っている有名なお店や横浜の老舗のお店がたくさんあるので、どんな方でも楽しめると思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>横浜赤レンガ倉庫2号館は、全館がショッピング＆レストランフロアとして、おしゃれなファッションショップと、いろんななレストランが揃ってます。<br />
その中でも個人的にオススメするお店を少し紹介します。</p>

<p>横浜赤レンガ倉庫2号館の1Fにある"One Life Yokohama Bay"は、ハワイアン雑貨のお店で、ハワイにもあるゼネラルストアをイメージした店内でお店にいるだけでハワイの雰囲気を楽しむことが出来ます。取り扱っている商品もこだわりのハワイアン雑貨や衣料品で、特にウエアーは本場アメリカで別発注したオリジナル商品だそうです。</p>

<p>2F"salut!"は、インテリア雑貨のお店で、お店の名前である"salut!"って、フランス語で「やぁ！」という挨拶の意味から来ているそうです。その名前の通りどんな人でも気軽に自分の部屋づくりが出来るように心がけているのが分かるようなインテリア雑貨がそろっています。ラック、ラグ、カーテン、その他いろんな小物まで本当に数多く取り揃えられています。値段も安いので、オススメショップの一つです。<br />
 <br />
同じく2Fにある"YOKOHAMA BASHAMICHI ICE"は、アイスクリームのお店で「アイスクリーム発祥の地」といわれている横浜ならではの新感覚アイスクリームを販売しています。特にオススメが開港当時の風味をそのままに今風にアレンジしている"横濱馬車道あいす"です。食べるとなにか懐かしさと素朴な風味が口いっぱいに広がります。</p>

<p>横浜赤レンガ倉庫の見どころはまだたくさんあるのですが、実際に行って楽しんでみてはいかがでしょう？</p>]]>
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    <title>開国・開港Y150のチケット</title>
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    <published>2008-12-16T10:12:12Z</published>
    <updated>2008-12-23T12:02:59Z</updated>

    <summary>&quot;開国・開港Y150&quot;のチケットはどこで販売されているの？と言う質問が多いのです...</summary>
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        <![CDATA[<p>"開国・開港Y150"のチケットはどこで販売されているの？と言う質問が多いのですが、チケットは、各旅行会社（日本旅行やJTB、近畿日本ツーリストなど）やコンビニエンスストア（ファミリーマート、セブン・イレブン、ローソンなど）、駅・バスなどの交通機関、百貨店やスーパー（高島屋横浜店、サティ、イトーヨーカ堂等）、チケットガイド、旅館、ホテルなど宿泊施設や各区役所売店など、いろんな場所で販売されています。横浜に住んでいる人にとってはチケットを販売しているところを探すまでもないと思います。横浜市以外の人でも上にある旅行会社やコンビニなどでは販売していると思いますので、全国どこででも手に入れることが出来ます。</p>

<p>そして、さらにベイサイド入場券を掲示すると、横浜のたくさんの様々な施設で割引を受けることが出来るのですごくお得なチケットですよ。</p>]]>
        <![CDATA[<p>割引等のサービスを受けられるところは</p>

<p>■帆船日本丸　通常大人料金600円のところ、50％OFF<br />
■三菱みなとみらい技術館　入館料300円のところ、無料<br />
■シルク博物館　入館料500円のところ50％OFF<br />
■日本新聞博物館　入館料500円のところ50％OFF<br />
■日本郵船歴史博物館（500円）と日本郵船氷川丸（200円）　入場料が2館セットで300円<br />
■横浜ランドマークタワーの69階にある"展望フロア スカイガーデン"<br />
　1,000円のところ 50％OFF<br />
■ロイヤルウイング　乗船料2,400円のところ50％OFF<br />
■よこはまコスモワールド　 300～700円の利用料が100～200円OFF<br />
（但し、割引除外となる期間があるので、事前に確認してください。）<br />
■マリーンシャトル　通常1,000～1,600円の乗船料が50％OFF<br />
（但し、平日のみで、18:30便は除外されるので気をつけてください。）<br />
■シーバス　乗船料340から700円のところ10％OFF<br />
■神奈川県立歴史博物館　常設展、特別展の観覧料が、団体割引料金適用<br />
■横浜開港資料館　利用料200円のところ50％OFF</p>

<p>など多くの施設で割引サービスを受けることが出来るので普段ご利用されている人にも是非オススメです。この割引サービス期間は、2009年4月28日～9月27日となっているので、期間中かどうか確認して、楽しんでみてはいかがでしょうか？</p>]]>
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    <title>開国・開港Y150って何？</title>
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    <published>2008-12-15T01:53:13Z</published>
    <updated>2008-12-23T11:49:30Z</updated>

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        <![CDATA[<p>横浜は江戸時代末期の安政6年（1859年）に開国・開港されてから、2009年でちょうど150周年を迎えます。この150周年を記念して、"未来へ向けての「出航」"をテーマとして、「海」 「街」 「自然」が生きる横浜の3つのエリアで開国開港150周年を祝う大式典"開国・開港Y150"が行われます。</p>

<p>横浜を象徴する3つのエリアと区分けされて各々「ベイサイドエリア」、「マザーポートエリア」、「昼サイドエリア」と呼ばれています。メイン会場は、みなとみらい地区を中心とした「ベイサイドエリア」です。</p>

<p>ベイサイドエリアは、みなとみらい地区を中心としたメイン会場で、エリアの中にはメインの有料会場3つと、5つの周遊会場で構成されています。</p>

<p>メイン会場のベイサイドエリアでは横浜港や海、歴史的な建物などの美しい景観を眺めながら、自由に有料の入場施設と周遊会場を回遊することが出来て、いろんな会場では体験型の展示や大型シアター、開国・開港Y150の多くのイベントや夜の演出、ショッピングや飲食などを楽しむことが出来るのでベイサイドエリアだけでも1日遊ぶことが出来ます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>マザーポートエリアは横浜駅周辺から山下、山手地区と横浜の中心地区で構成され、ファッションや飲食などの人気スポットが並んでいます。</p>

<p>このマザーポートエリアは来場者に横浜全体を楽しんでもらえるよう多くのイベントやプランを、横浜市を中心に横浜にある企業や商店街、そして横浜市民が協力してプランニングしています。<br />
例を挙げると、地元市民がオススメのスポット情報を集めた"横浜回遊ルートマップ"、マザーポートエリア内をまわってスタンプを集めると賞品に当選する"横浜スタンプラリー"などが開催予定されています。</p>

<p>最後に紹介するヒルサイドエリアは日本最大級の大きさでも有名なよこはま動物園ズーラシアの周辺エリアで、自然がたくさんあふれる"横浜動物の森公園"にあります。そこで横浜市民スタッフが公募で集まって、"Y150つながりの森"を創っていきます。このヒルサイドエリアは、街や港という横浜が発展してきたスポットだけではなく、自然を森という形で来場者に自然のおおきさを肌で感じてもらうことが出来る癒しのスポットでもあります。</p>]]>
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